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名刀ペーパーナイフ さや・刃紋など忠実に 日本刀はさみも ニッケン刃物 5月発売予定 [旬な話題]

日頃、テレビの情報番組やニュースなどを観ていると珍しい物などが紹介され驚かされます。

そんな一つが、今朝、日本テレビのZIPという番組で紹介された「名刀ペーパーナイフ」でした。

放送された時間は僅かでしたが、私にとって非常にインパクトがあり思わず調べてみたいと思いました。

すると、

刃物の町として有名な岐阜県の関市にあり創業1946年のはさみなどの老舗ニッケン刃物株式会社が今年5月に発売予定だそうで、熟練の職人が一本一本丁寧に、しかも忠実に再現した刀で、

モデルは3種類、

坂本龍馬、織田信長、土方歳三の名刀を再現しています。

僅か全長210mm(刃渡り125mm)にさやや刃紋などが忠実に。

実用性がありインテリアにも最適な逸品です。

又、すでに発売している日本刀はさみも人気で、ペーパーナイフでは十文字槍ペーパーナイフも販売中とのこと。

さて、名刀ペーパーナイフの気になる販売予定価格ですが3000円(税込み)~と言われています。

よって、私も購入してみたいと思っている一人です。

電話番号 0575-24-0161

ニッケン刃物株式会社の公式サイトはこちらです。
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とん汁「たちばな」 とん汁専門店 具は豚肉・玉ねぎ・豆腐のみ レシピ公開 新潟・妙高市 [店・施設・場所]

昨日、読売テレビの旅番組「クチコミ新発見!旅ぷら」で、俳優の西村和彦さんと森尾由美さんが旅人となって新潟・妙高などの名所などを紹介していました。

その番組の中で珍しい専門店が登場しました。

そのお店は新潟・妙高市にある「たちばな」というとん汁専門店でした。

昭和47年創業の老舗店で、この店一番の人気メニューはとん汁定食950円とのこと。

とん汁だけで45年間営業を続けられているということは、いかに美味しくて地元の人達に永年にわたり人気があるということでしょう。

丼に入ったとん汁の具は、豚肉と豆腐、玉ねぎの3種類のみ。

とてもシンプルなとん汁です。

番組では、お店のご好意により、何と、とん汁の作り方(レシピ)を教えて下さったので紹介します。

まず、

昆布や鰹、煮干しで作った出汁を鍋に入れます。

そこに塩を入れ、秘伝の味噌を入れます。

そして、豚バラ肉を入れ、約3分煮込みます。

次に、大量の玉ねぎを入れるのですが、その量は出汁2に対し玉ねぎ8の割合というから驚きです。

さらに、豆腐を入れ、あとは20分煮込むだけで完成です。

これを見れば自分でも作れそうな気になりますが、調味料(塩・味噌など)の加減や綿密な火加減が微妙なのだそうですので難しいと思います。

じっくり炊き込んだトロトロの玉ねぎの甘さも相まって変わらぬ美味しさを提供しています。

是非、食べてみたいですね。

「たちばな」(とん汁専門店)の公式サイトはこちらです。

「たちばな」(とん汁専門店・食べログ)のサイトはこちらです。
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闇(やみ)鍋 和魂ほむら ペペ飯有名店 カレースパイスや黒ごま、生姜など 体に優しい  [旬な話題]

貴方は闇(やみ)鍋という鍋料理をご存知でしょうか。

ある意味、イベント的要素が強いものですが、

複数の参加者が、それぞれ他の参加者に分からないように食材を持ち寄り、暗闇の中、順番に食材を鍋に入れ調理する鍋料理のことです。

つまり、自分自身が持ち込んだ食材以外は何が入っているのか分からないミステリーな鍋料理なのです。

しかも、この鍋の中の具材をを真っ暗な中で食するのですからドキドキものです。

さらに、一昔には、面白半分にわら草履などそれほど食べても害は少ないシャレっけな物を入れる者もあったそうですから結構無茶苦茶な鍋だったそうです。

でも、今は暗黙的に生で食べても健康に害のないものを持参することになっているとのこと。

そんな闇(やみ)鍋がお店で食べられると、先日、グルメ番組で紹介されました。

以前、私がブログで、ご飯の上にペペロンチーノと梅干をのせタップリのスープをかけたB級グルメ「ペペ飯」について書き込んだときの有名店、大阪・谷町にある和魂ほむらがその店でした。

谷町ご当地グルメとして定着しつつある「ペペ飯」ですが、闇(やみ)鍋も考案し提供している。

スープは薬膳カレースープで、さまざまなスパイスや黒ごまペーストが入っているため真っ黒のスープになっていて中に入っている具材が見えないことから闇(やみ)鍋と名付けたそうです。

そして、具材はたっぷりの生姜と5種類の野菜。

番組の画面で写ったときの具材は、山芋や人参、ピーマン、プチトマトなどと思われました。

ただ、いかにも体に優しいメニューなのですが、店主いわく、見た目にも驚きなので注文は一日に多くて1~2個だそうです。

テレビ番組で紹介されたので、今後、注目されるのではと思っています。

闇(やみ)鍋(和魂ほむら)の公式サイトはこちらです。
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「Q(キュー)F-BP25T パナソニック 球体の創風機 新たにLED装備 間接照明として [旬な話題]

パナソニックが平成25年5月に発売した製品で、当時、余りにも斬新なデザインであったことで周囲を驚かせた球体の創風機「Q(キュー)が装いも新たに今年の4月20日に発売するという新聞記事が先日掲載されていました。

この創風機、特徴といえば360度送風可能だということなのです。

製品を見れば、まるでボーリング競技のボールのよう。

不規則に開いた吹き出し口から送風されるのですが、今回、その部分に発光ダイオード(LED)照明が装備されるとのこと。

これにより、新モデルは空間を演出する間接照明を備え、室内のインテリアとしても最適です。

LEDは青色とオレンジ色の2色を点灯させることができるそうで、本体の色はクリスタルレッド、シャンパンゴールド、パールホワイトの3色。

夏の暑さを涼風で和らぎつつ、間接照明で空間の雰囲気作りに最適な創風機、買ってみたいと思う製品となりました。

「Q(キュー)F-BP25T」(パナソニック社)の公式サイトはこちらです。

Q(キュー)F-BP25Tの楽天市場の通販情報はこちらから

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北新地サンド タマゴカツサンド 生卵を油で揚げた不思議カツサンド 大阪・北新地 [店・施設・場所]

今までもマスメディアで数多く取り上げられた一風変わったカツサンドの専門店が、先日、読売テレビの情報番組「ten」のグルメコーナーおでかけコンシェルジュで取り上げられていました。

大阪の大繁華街北新地に3年前に店を構え、営業時間は午後6時から翌日4時までとまさしく繁華街に特化したカツサンド専門店「北新地サンド」でした。

世のお父様方が北新地で遊んだあと、家族サービスにお土産として買って帰られるとのこと。

又、営業中の近くのバーやスナックからホステスさんなどがお客さん用に買われていくとか。

そのため、行列が出来ることも。

そんな「北新地サンド」のカツサンドで人気ベスト3が、

ポークシオカツサンド1000円

黒毛和牛ヘレカツサンド2800円

いずれも税込み価格です。

そして、人気No.1なのが、何と珍しく風変わりなタマゴカツサンドでした。

何が変わっているかといいますと、

生卵を油で揚げた不思議なカツサンドだったからです。

衣のつけ方など作り方については企業秘密だったのですが、甘めのマヨネーズと油と卵が絶妙にマッチし、衣はサクサクと香ばしい食感で、中はフワフワとした美味しさ一杯のサンドで人気あるのが何だか分かりそうな気がします。

他の店では味わえないカツサンドといえます。

一度、是非、食べてみたいと思いました。

住   所 大阪市北区曽根崎新地1-2-11 アレーナ堂島1階

電話番号 06-6347-7250

「北新地サンド」(食べログ)のサイトはこちらです。

因みに、姉妹店として大阪・ミナミに「心斎橋サンド」があります。

ご参考に。

住   所 大阪市中央区東心斎橋2-4-18

電話番号 06-6211-1545
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たつかま 白子の蒲鉾 地元隠れグルメ 3ヶ月限定販売 バター焼絶品 北海道・岩内  [旬な話題]

北海道は昨年から今年にかけての漁獲高の減少が大きな社会問題となっている。

鮭やサンマ、マイワシなど以前に比べ大幅な減少傾向とのこと。

そんな北海道・岩内町に隠れた地元グルメがあると、テレビ東京の番組「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ」で紹介されました。

その名もたつかま

スケトウダラの白子をほぼ100%使用した蒲鉾のこと。

私事ながら、私は白子と名の付くものは全てについて大好物なのです。

その白子を使用した蒲鉾、しかもほぼ100%白子と聞けばテレビ画面に観い入ってしまうのも仕方のないこと。

白子は足が速い(鮮度が早く落ちる)ため、消費は地元周辺地域に限られ全国的に流通していないそうです(但し、直接、製造所に注文すれば可能な場合あり)。

しかも、12月~翌年2月の3ヶ月限定販売だから本当に貴重な一品なので地元隠れグルメといえます。

値段は3個入れで1000円以上するそうですが是非とも手に入れ食したい逸品だと思います。

さて、たつかまなのですが、丸く団子状の形で、食べ方としては味噌汁や天ぷらが美味しいといわれていますが、何といっても一番の食べ方はバター焼きが絶品とのことでした。

因みに、番組で紹介されたお店は北海道・岩内町にあるたつかまについてはとても有名な「尾崎商店」さんでした。

尾崎商店

住所 北海道岩内町字宮園251

電話番号 0135-62-0596

「たつかま」(尾崎商店)食べログのサイトはこちらです。
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使い捨てライター 着火ボタン硬い 高齢者など使用困難 CR機構は必要か マッチ復活  [日記]

我が家はともに今で言う准高齢者夫婦の2人住まい。

毎朝の日課として仏壇へのお参りは欠かすことはありません。

ところが、2ヶ月ほど前、わが夫婦にとって小さな出来事が発生したのです。

他人様からみれば他愛もないことでしょうが、私達にとっては重要かつ考えさせられる問題であったのです。

それは、

使い捨てライターのことだったのです。

永年喫煙者であった私が買い置きしていた使い捨てライターがいよいよ使い切ってしまったのです。

ただ、使い切ったといえども4~5年前くらいに買った使い捨てライターは悲しいかな20個ほどが未使用のままなのですが。

実は、私はまだしも、妻は病気のせいもあるのでしょうが押す力が弱く残っている使い捨てライターの着火ボタンを押すことができないのです。

ご承知のとおり、2011年9月27日以降、CR(45以上でなければ押せないチャイルドレジスタンス機構が義務化)を持たないライター(使い捨てライター含む)の販売は禁止となりました。

そのため、同日以降に購入した使い捨てライターはいずれも着火ボタン硬く、握力が低下した高齢者や障害者などが使用することが困難となっています。

元々は幼児や子供らのライターによる火遊びが原因とする火災が続出したことが原因で規制されたものなのですが、今、又、将来における高齢化を考えますとCR機構は必要なのか不思議でなりません。

着火ボタンが柔らかい使い捨てライターを色々探してみましたがどこも販売していませんでした。

そのため、現在はマッチを使用しています。

古き良き時代のマッチ復活なのです。

でも、ここで思ったことが、

それは高齢者などが今後マッチを多用することにより火災や事故が多発するのでは、ということでした。

そして、これは、我が家だけの問題なのか、今一度、考えていただく時期ではないでしょうか。

因みに、便利グッズとして「軽着火プッシュライター補助具」なるものが通販で販売していることを知りましたので最悪の場合、購入し試してみたいと思っています。
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まろ亭 カレーラーメンじゃ?カレースープラーメン とろとろ特大チャーシュー 大阪・本町  [店・施設・場所]

今、大阪・本町に大人気のカレースープラーメン専門店があります。

昨日、テレビの情報番組のグルメコーナーで紹介されました。

元々はカレーライス専門店だったのですが、2年前のとある日に週に1度金曜日だけラーメンをやることに、ところが意外に評判なので1日ずつ増やしていったところ毎日提供することになったとのこと。

今では、カレースープラーメン専門店として連日多くのお客さんが訪れています。

そして、特に人気メニューは「カリー麺」750円(税込み)。

番組で紹介された内容では、

スープは、ベースとなる玉ねぎ、にんじん、バナナなどをミキサーにかけ、それを魚介スープと合わせ8時間煮込み、さらに香り付けとしてブラックペーパーやターメリック、ガラムマサラ、コリアンダーなど11種類のスパイスを加え、そこに和風ダシを合わせて上品でコクと旨みのあるカレースープの完成となります。

さらに特記すべき具材のチャーシューが、

何と、長さが30センチほどはあろうとろとろ特大のチャーシューなのです。

とろとろの食感で箸でつまむと切れてしまいそうなほどの柔らかさが特徴。

豚バラ肉を3時間ほど煮込み、甘辛醤油ベースのタレに1ヶ月じっくり漬け込み味をしみ込ませます。

そして、仕上げにバーナーで軽く焼き目を付けて脂の香ばしさを出して出来上がり。

何とも美味しそうなカレースープカレーでした。

でも、どう見てもカレーラーメンじゃ?と思ってしまったのですが。

上品でコクと旨みのあるスープととろとろの特大チャーシューを味わってみたいものです。

「まる亭」(食べロク)のサイトはこちらです。
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