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「のうえんカフェ」 ロールキャベツグラタン 大行列店 いきなり!黄金伝説 千葉・袖ヶ浦  [店・施設・場所]

テレビ朝日の番組「いきなり!黄金伝説」が好きで、特にお笑いコンビU字工事が全国の行列のできる即日完売グルメ店を並んで食するという放送は出来る限り観るようにしています。

先日も放送があり観ていたところ、本当に食べてみたいと思うメニューが登場したのです。

それは千葉・袖ヶ浦にある「のうえんカフェ」で提供されているロールキャベツなのですが只者ではないのです。

番組によりますと、創業25年のお店なのですがカフェになったのは5年ほど前だそうで、その前はラーメン屋さんだったそうです。

5年前、たまたま子供の自由研究で作ってみたメニューが好評となり一躍大行列店になったとか。

行列に並んでも食べたいと言われるその人気名物メニューが「ロールキャベツグラタン」1080円(税込み)。

地元産のキャベツを丸ごと茹でます。

そうすることで1枚1枚綺麗にはがれるとのこと。

朝取りのキャベツを使っているので臭みがなく野菜自体の甘みが多く水分量も多いとのこと。

豚ひき肉、フードプロセッサーでみじん切りにしたタマネギ、ミキサーでかけたご飯と牛乳を合わせ手でよくかき混ぜた具材を4枚のキャベツで包んだあとかんぴょうで結びます。

それを1時間くらい煮込み一晩置き、翌朝1時間くらい煮込んだあと、自家製デミグラスソースに移してさらに1時間ほど煮込みます。

そうすることで中まで味が染み込むとのこと。

店主の好みで、とにかくでかいロールキャベツが完成。

それをお皿に入れ、ソースを溢れるくらいかけ、さらに、その上からホワイトソースをかけ、最後にスライスチーズをのせます。

それをオーブンで5~6分焦げ目がつくまで焼けば「ロールキャベツグラタン」が出来上がるのです。

いかにも美味しそうなロールキャベツで、行列ができるのもうなづける逸品だと思いました。

住   所 千葉県袖ヶ浦市川原井1838 斎藤農園

電話番号 0438-75-7335

「のうえんカフェ」の公式サイトはこちらです。

「のうえんカフェ」(食べログ)のサイトはこちらです。
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道の駅「保田小学校」 閉校の小学校リニューアル 小学校の面影残る 千葉・鋸南町 [道の駅]

最近、テレビでは房総半島の観光地の紹介番組が多く放送されているように思います。

そんな中、今日、房総半島にある道の駅を紹介するテレビ番組がありました。

ドライブしていますと、今や、道の駅は一つの楽しみのスポットにもなりました。

その道の駅の一つに昨年12月にオープンした道の駅「保田小学校」があります。

閉校になった小学校をリニューアルして作ったという大変珍しい道の駅です。

今でも、校門がそのまま保存されていて「鋸南町立保田小学校」という名前が書かれています。

保田小学校は創立126年という歴史のある小学校だそうですが、新たに道の駅として生まれ変わったのです。

そのため、至るところに小学校の面影が残っていて、

例えば、

放送室はコインロッカーに、

体育館は「里山市場きょはん楽市」という直売所に、

職員室は「Cafe金次郎」というカフェに、

理科室は「中国料理3年B組」という中国料理屋に、

教室の一部は「ダペゴンゾ」というイタリア料理店に、

又、2階の教室が宿泊施設に、

さらには、お風呂も完備されていて、日帰りでも利用可能とのこと。

まさしく、子供の頃の想い出である小学校を感じさせる道の駅ではないでしょうか。

住   所 千葉県安房郡鋸南町保田724

電話番号 0470-29-5530

道の駅「保田小学校」の公式サイトはこちらです。
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お食事処「ゑびや」 伊勢・おはらい町 てこねずし 伊勢うどん 松阪牛肉 伊勢神宮 [店・施設・場所]

昨日、テレビのグルメ番組で三重・伊勢が紹介されていました。

伊勢といえば、来月26・27日に伊勢志摩サミットが開催されるということで注目されています。

又、伊勢神宮では平成25年10月2日(内宮)には第62回式年遷宮が執り行われ大勢の観光客で賑わいました。

そんな伊勢神宮のすぐ近くには参拝者で賑わう「おはらい町」や「おかげ横丁」があります。

「おはらい町」は古くから伊勢神宮の門前町として多くのお店が立ち並んでいますが、番組ではその内の一軒が紹介されました。

そのお店とは創業150年の歴史を誇るお食事処「ゑびや」でした。

松阪牛肉や新鮮な地元のご当地グルメが楽しめると人気のあるお店だそうです。

そこで、番組では「特製地魚のてこねずし(伊勢うどん付き)」2970円(税込み)が登場。

「てこねずし」とは、元々、漁師がさばいた魚を醤油ダレに漬け込み、ご飯と一緒に手で混ぜ合わせたことからその名がついたとか。

さらに、もう一つ美味しさの秘密が。

それは、三重・伊勢にある創業100年以上続く福岡醤油さんが製造している、箸では挟めないがおかずになるほど美味しいことが名前の由来となっている「はさめず」という醤油で、登録有形文化財に指定されている醸造蔵で昔ながらの方法で作られているとのこと。

この醤油は伊勢を代表する名物「伊勢うどん」にも使われていて、やさしいのどごしの麺とすっきりとした甘めの醤油がよく合うそうです。

お伊勢参りのあとは、おはらい町のお食事処「ゑびや」で伊勢のご当地グルメを堪能されるのも良いかと思いました。

住   所 三重県伊勢市宇治今在家町13

電話番号 050-5571-5064(予約専用)

       0596-24-3494(お問い合わせ専用)

お食事処「ゑびや」(食べログ)のサイトはこちらです。
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備中松山城 大河ドラマ「真田丸」オープニング映像 ベンガラの町並み 岡山・高梁 [観光]

先日、テレビの旅番組で、今、もっとも話題性のあるNHK大河ドラマ「真田丸」に関するお城が紹介されました。

毎週、楽しみに観ている「真田丸」なのですが、オープニングの映像にお城が登場します。

観ているところでは、別段、どこのお城なのか関心がなかったのですが、この旅番組を観て急に興味が沸いてきたのです。

実は、そのお城こそ日本100名城・日本三大山城の一つである岡山・高梁市にある「備中松山城」だったのです。

標高430mの山頂付近に建ち天空の城として(一般的には竹田城跡が有名)知られている「備中松山城」。

真田家とはまったく関係のないお城なのですが、全国でも珍しい自然の岩盤を活用した真田家の居城(長野県)のイメージとしてオープニング映像に使用されているそうです。

因みに、雲海が期待できるのは10月下旬から12月上旬までの季節的には「秋」なのだとか。

そして、他にも、この城ならではのものが。

全国にこの城しかないものといえば、天主に囲炉裏があることなのです。

そもそも、火災の原因となる囲炉裏を天主に作るのが珍しいのです。

戦国時代、交通の要所のため戦いが絶えなかった高梁では篭城に備え囲炉裏を作ったとのこと。

そして、「備中松山城」がある高梁市には、色々、興味深いところが多くありますが、高梁ならではという「ベンガラ」の町並みがあります。

染色や劣化を起こしにくいことから家屋の塗料などに使われていて高梁には「ベンガラ」色で統一した町並みなのです。

吹屋地区と言い、国の重要伝統的建造物群保存地区になっています。

「ベンガラ」とは土から取れる酸化鉄が主成分の赤色顔料で、

江戸時代には「ベンガラ」がここ高梁で初めて生産され国内随一の産地として名を馳せたそうです。

又、映画「八ツ墓村」のロケ地として使われるなど当時の繁栄を今も残しています。

備中の小京都と呼ばれる高梁市には武家屋敷など文化遺産も多くありますので散策しながら昔を偲ぶというのも良いのではないでしょうか。

「備中松山城」(高梁市公式ホームページ)の公式サイトはこちらです。

「吹屋地区」(高梁市観光協会)の公式サイトはこちらです。

高梁市周辺のホテル・旅館(楽天トラベル)のサイトはこちらです。


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お好み焼「ひかり」 名物玉子のり巻き 若き日のイチロー選手が通った 神戸・東出町  [店・施設・場所]

今や「世界のイチロー」と呼ばれるアメリカ大リーグのイチロー選手が、若き日に足しげく通ったお好み焼店が先日テレビ番組で紹介されました。

イチロー選手がオリックスの時のことです。

その店とは、神戸・東出町にある昭和20年創業の「ひかり」という老舗お好み焼店でした。

イチロー選手はこのお店で好んで食べていたのが「玉子のり巻き」と「ちゃんぽんそば」だったそうです。

その内の「玉子のり巻き」というのが少し珍しいメニューなのです。

何と、海苔で巻いたお好み焼だとのこと。

しかし、神戸では定番メニューのようで市内には10数軒で「玉子のり巻き」が提供されているそうです。

冷めても美味しいと言われる「玉子のり巻き」については、近くにあった工場の人達のために考案して作ったのだとか。

キャベツや豚肉、天かすで出来たお好み焼を、鉄板の上で四角い海苔の上にのせ、テコでくるりと巻き、一口大に切ったのり巻きなのです。

そのまま食べても美味しいのですが、味の調整は辛目のどろソースでとのこと。

お持ち帰りもOKなので、甲子園での野球観戦の際に寄ってみたいお店の一つになりました。

住   所 神戸市兵庫区東出町3-21-2 稲荷市場内

電話番号 078-671-4016

お好み焼「ひかり」(食べログ)のサイトはこちらです。
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「はなぞのぷりん」 うどん屋の自家製手作りプリン うどん・めし文助 京都・花園 [商品情報]

京都・花園にある「うどん・めし文助」という京風うどん・そば店の女将が作る自家製プリンが、先日、テレビで紹介されました。

放送内容に基づきご紹介しますと、

イギリス発祥のデザートであるプリン。

それをたまたまお店で出してみたところ、忽ち、うどん屋の看板メニューに。

材料には特にこだわりがあり、

酵母や海草を食べることで栄養が行き届き硬い殻が特徴の宮崎県産「まるひ卵」を使用。

驚くほど濃厚でコクと甘みがあるためうどん屋のメニューにも使っているとか。

その卵の黄身に、マダカスカル産の高級バニラを浸けたラム酒を入れ混ぜます。

さらに、もう一つのこだわり食材として、コクがあるのにさわやかさが味わえる大山産の純生クリーム。

この生クリーム・牛乳・バニラビーンズを鍋で温め卵と混ぜます。

カラメルは大人向けのビターな味わいに仕上げています。

そして、焼き方にもこだわりが、

まずは熱風を利用した湯煎・焼き状態で焼くことで素材の旨みを閉じ込めます。

さらに、スチームを利用した2段階の焼き方(湯煎焼き・蒸し焼き)にすることで外はしっかり、中身は柔らかい独特の食感を生み出していたのです。

プルプルになるまでじっくり焼き上げたら無添加の手作りプリンの完成です。

通販では、

「はなぞのぷりん」6個入り2400円(税込・送料別)

直径18cmの巨大「はなぞのぷりん」3300円(税込・送料別)

もちろん、文助の店内でも頂けます。

是非、うどん屋の自家製手作りプリンをご賞味あれ。

住   所 京都市右京区花園木辻南町4-7

電話番号 075-464-9410

「はなぞのぷりん」(うどん・めし文助)の公式サイトはこちらです。

「うどん・めし文助」(食べログ)のサイトはこちらです。
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「フランク三浦」 洒落っけ 大阪のノリ 他にはない取扱い説明書 フランクミュラー  [日記]

知的財産高等裁判所は、12日、スイスの高級腕時計「フランクミュラー」が大阪の「フランク三浦」を相手取って訴訟を起こした事件について、「フランク三浦」の商標登録を有効と判断した。

私は、この事件そのものについては何ら関心はないのですが、「フランク三浦」の腕時計そのものに興味を持ったのです。

元々、この腕時計は従業員の提案によって作られたものだそうです。

当初は、まったく売れなかったとか。

でも、この腕時計、世間的には「バチもの」などの部類になるものでしょうが、大阪のノリと言いますか、洒落っけたっぷりにはあっぱれと言いたい気持ちになったのです。

それと、もう一つ、

この腕時計の保証書兼取扱い説明書兼保証規定の記載内容についてですが、他にはない取扱い説明書になっているのです。

その内容とは、

・まれにちぢれ毛などが混入

・裏ブタやベルトの傷などは当たり前のように付いている

・基本的に全て完璧な非防水

・ありとあらゆる水気や空気中の水分にすら耐えられません

・2センチ以上の高さから落とした、ほんの少し壁やドアに接触したなどで故障した場合も全て自己責任です

・時間は携帯電話やスマートフォンなどで確認した下さい

・一日の遅れや進みが大きい場合は電波時計を参考に毎日時刻合わせして下さい

と書かれています。

思わず笑ってしまいそうな内容にただただ拍手!

久々に面白いニュースに出会った昨日・今日でした。
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「ロボホン」 ロボット型携帯電話 5月26日発売 価格 会話やさまざまな動きを楽しむ [旬な話題]

最近のロボット開発の進歩には随分驚かされています。

ドラエもんの世界は夢ではなくなったように思います。

そんな新型ロボットが本日(14日)午後1時から予約開始で発売はは5月26日。

そのロボットは、何と、先日まで合併問題などでニュースで騒がせたシャープが開発し販売するとのこと。

それは「ロボホン(ROBOHON)」というロボット型携帯電話。

体長は僅かに19.5cm、体重は約390g。

ロボットが携帯電話だと想像して貰えればよいのでは。

ところが、このロボット、さまざまな動きをしながら会話ができ、しかも、立ち上がったり、二足歩行したり、踊ったりと色々と楽しむことができます。

例えば、「こっちに来て」と話しかけると、座っていた「ロボホン」が立ち上がって近づいて来るとのこと。

価格は19800円(税別)で月額の基本料金が980円です。

さらに、インターネットやメール、カメラやプロジエクター機能があり多目的に利用可能です。

ロボットを受話器として通話している様を想像するだけで楽しくなります。

シャープはこの「ロボホン」の発売をきっかけに躍進されることを祈るばかりです。

「ロボホン」(シャープ)の公式サイトはこちらです。
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「アマランサス」 スーパーフード NASA 宇宙飛行士 WHO 仙人穀 驚異の穀物  [日記]

いつの世も、人々は日々の健康に関心を持っています。

最近は健康ブームと言われ、健康に関する食品やグッズなどが次々に発売されています。

そんな健康食品の一つと思われるスーパーフードが、先日、テレビで紹介されました。

健康食品にはまるで関心のない私でしたが、少し、興味もあり調べてみました。

私にはスーパーフードすら何なのか分からない始末ですが、そのように呼ばれる条件があり、

栄養成分が12種類以上含んでいる。

栄養価が一般的な野菜や果物よりも高い。

体に必要な栄養素のみを含んでいる。

スーパーフード発祥地であるアメリカやカナダで認められている。

などだそうです。

そんなスーパーフードのなかでも上位にあるのが、「アマランサス」という穀物です。

分類上はソバなどの擬似雑穀でスーパーグレイン(驚異の穀物)とも呼ばれています。

又、NASAでは宇宙飛行士の食料として取り入れているほど認めていて、

WHO(世界保健機構)でも「未来の食物」として称されています。

日本では、古くから「赤栗」という名で栽培されていて、青森・恐山の修行僧が食べていたことから「仙人穀」とも呼ばれていたそうです。

この「アマランサス」は何といっても栄養価の高さは驚異的で、

カルシウム・亜鉛・カリウム・リン・鉄分・食物繊維・ビタミンA・C・E・K・B5・B6・葉酸・ナイアミン・ボフラビン(ビタミンB2)などが含まれています。

そのため、これを食することにより、

美容(肌荒れなど)やダイエット

アレルゲン除去

便秘の改善

悪玉コレステロール・中性脂肪のコレステロール値を下げる

下痢や食欲不振の改善

免疫力向上

貧血の改善

精神の安定

などが認められています。

健康について考えるには遅すぎる年齢になっていますが、この「アマランサス」についてはすごく興味をもちました。
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「BANZAI CAFE」  西川きよしの大好物 ヘレンの特製ハンバーグ  大阪・箕面  [店・施設・場所]

いつも楽しみに観ている読売テレビの情報番組「かんさい情報ネットten」の名物コーナーとことん満足!おでかけコンシェルジュで、有名芸能人一家の長女が切り盛りしているというお店が紹介されました。

そのお店とは大阪・箕面にある「BANZAI CAFE(バンザイ カフェ)で、お笑い界の重鎮西川きよしさんの長女かの子さんが経営しているカフェでした。

料理上手として有名な西川ヘレンさんから受け継いだ西川家の味が楽しめるということで人気があるとのこと。

その中でも、お勧めは西川きよしさんが大好物という西川家秘伝のハンバーグ、その名も「ヘレンのハンバーグ」1500円(税抜き)。

ハンバーグに、ご飯・漬物・煮物料理が2品・ポテトサラダ・味噌汁が付いています。

このハンバーグ、上質な黒毛和牛と国産豚のミンチを使用。

これをこねて成形し一晩寝かすのだそうです。

で、なければ柔らかすぎて焼けないとのこと。

そんなハンバーグを30分じっくりと時間をかけて焼き上げることでこのフワフワ食感が生まれるのだとか。

さらに、決め手となるソースが。

西川きよしさんの奥さんヘレンさんの秘伝のソース。

かの子さんが、お母さんのヘレンさんからこの秘伝のスープのレシピに基づき何度も作ってきたそうですが、一度も出来たことがない、そのため、今はヘレンさんが自宅で日々作っているそうです。

このスープ、ハンバーグを煮込むときや後がけソースとしても使っています。

西川家秘伝のハンバーグ、定食以外にもフレンチマスタードとの相性抜群のハンバーグサンド1000円(税抜き)としても楽しめます。

営業時間は11:00~16:30

休日は土曜・最終の日曜日

住   所 大阪府箕面市船場東2-4-43

電話番号 072-728-7333

「BANZAI CAFE(バンザイ カフェ)」(食べログ)のサイトはこちらです。
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